そばが和食メニューの教室に通っているのですが

ミールの構成に困ったときにするどく、豚の生姜焼きを創るんですよ。
やる気がある時はタレから自作するんですけど、大抵は市販のタレで済ませちゃあるけどね。

っていうことをこの前近辺に話したポイント、市販のタレを使うのはメニューとは言えないと言われてしまいました。
主人、先日甚だしく和食メニューにハマってるみたいで、お訓練にも通ってるようなんですよ。
そっちの医師が、何から何まで最初から完璧に始める人のようです。

お味噌汁であれば、ダシを昆布から盗るような。
おはぎといえばおうちで手作りするのがもちろんでしょ?みたいな。

とりあえずしっかり、昔はなんでも家で始めるのが常識だったんでしょうし、
そう望めるに越したことはないと思いますよ。
もだからと言って、市販の香味料によることはメニューでないと言ってはばからないと言うのは、
なんとなく乱暴じゃないかなと思いました。

それを自分の文句のように言って仕舞う近辺にもちょっと苦笑だ。

思惑も環境も、ひと人違うのですから、適当であろうがなんであろうが、
その人に合ったメニュー方針を大事にしたほうが良いんじゃないですかね。

とは言え、奇想天外なメニューを作ってしまうのは不明ですね。
ダシの入っていないお味噌汁ですとか、ダシ目的ニボシの代わりに干物とか、そういうのはホント止めてほしいだ。

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